高学年対象のサマースクールオプティカルイリュージョン-錯視を体験-
目の錯覚は、「錯視さくし」と言われる、目で見た時に実際とは違って感じ取れる心理的な現象の事です。
錯視にはさまざまな種類があり、物の大きさや角度、色が変わって見えたり、立体的に見えたり
これを資料や映像、工作をして実際に体験していく講座でした!
こちらの写真はどんなふうに見えますか?
四角いマス模様の用紙に白い丸を描いただけなのに!
白い丸の中に黒い丸が見えてきます。
さあ、こちらはいかがでしょう!
不思議ですね^_^
片目を隠して工作した模型を観察↓
実験のたびに子どもたちから
え!なにこれ!スゴイ!
と、びっくり、感動の声が聞こえてきました✨
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